既婚者男性が思わず本気になってしまう女の特徴5選!科学的にも証明⁉︎

既婚者男性が思わず本気になってしまう女の特徴5選!科学的にも証明⁉︎

不倫に本気になりにくい既婚者男性。だけど思わず本気になってしまう女の特徴は?


はっきり言って男が良いとこどりの不倫。

女は男が既婚者である事を知って付き合っているはずなのに、

悲劇のヒロインかのように苦しむ。

自分で選んだ道なのに1人じゃ不倫の恋の辛さを抱えきれなくなってしまう。

悲しいし苦しいし、バカみたいに辛いよね?

でも、辛いってことはさ、

彼の態度や行動から貴女の事本気で好きじゃないって本当は気付いてるんじゃないのかな?

本当はからだ目的なんじゃないかって。

だから不安で苦しいんでしょ?

貴女は既婚者男が『本気になってしまう女』ってどんな女だろうって、路頭に迷って考えちゃうかもね。

この記事が、少しでも貴方の心の突破口になりますように。


1、いつもニコニコプラス思考。そしてクシャクシャの笑顔がめちゃくちゃ可愛い


女ってさ、なんで不機嫌な顔する人多いんだろう。

女の職場でも、女性専用のお店でも、ジャンル関係なく女が多く集まる場所は、

負のオーラーを遠慮なく放つ人は必ずいる。

男がいれば、べっ甲を塗ってコーティングした姿で『普通の女』を演出するかもだけど、

女が多い場所だと割りかしコーティングしない素の自分を垣間見せる女性って多いんだよね。

それも、そもそも女は女性ホルモンの影響で不安定な生き物だからかも。

女性ホルモンが乱れると自律神経へ影響を与えてしまって情緒不安定になったりするんだよね。

落ち込みやすくなったり、イライラしたり。

不機嫌な顔や落ち込んだ姿を見せてると結局自分にマイナスに働いてしまうのにさ。

そんな姿他人に引かれるのは勿論、それを繰り返せば気付いた時には周りには誰もいなくなってしまう。

女子は笑顔のクセ付けたほうがいいと思う。

笑顔は男女関係なく人を惹きつける。

だって、

笑顔を視覚的に確認すると人間の脳は快反応が生じ、

好意が生まれやすくなるっていう研究結果もあるんだよ。

既婚者男との恋愛が始まると、

最初は楽しい・嬉しい・ドキドキするばかりかもしれないけど、

そのうち必ず男に不安や不満を抱える。

ホルモンバランスの乱れと既婚者男への不満とでWパンチの不倫女子は、

きっと男に対して不快な表情や態度とっちゃうだろうね。

既婚者男も女が感情的でヒステリックで落ち込みやすい生き物だって事くらい何となく分かってると思うんだよね。(特に不倫女子は)

だからこそ既婚者男はいつもニコニコしてプラス思考の太陽みたいな女に夢中になる。

自分の言った事に沢山笑ってくれて、

クシャクシャの笑顔が可愛い子に胸打たれるんだよね。

男は恋すると視覚からの情報に刺激を受けやすいから、

笑顔からの快反応と可愛い笑顔でW効果を発揮するよ。

だから笑顔が可愛い子は断然有利なんだよね。

貴女も笑顔美人目指してみてね。


2、家にいるときも可愛い。


男は視覚からの情報に刺激を受けやすい生き物だから、

皆分かっている通り、美人とか可愛い子ってすごーく得なんだよね。

ほらよく言うじゃない?

可愛い子とそうじゃない子の人生を比較して金額的な損得を計算した時の差はウン千万円違うって。

奢られる可能性が高いとか、

プレゼントの価値が高いとか、

旦那の給料が高いとか色々あるんだけど、

やっぱり可愛いのって男性にとっても女性にとっても『正義』なんだよね。

でも、

いくら容姿が可愛くても家でボロボロのジャージ着てたり、

髪はボサボサで、常にノーメイクとかだったら、

男は萎えてしまう。

顔は可愛くても可愛く見えないの。

既婚者男ってね、普段家庭で子育てや家事で余裕がない嫁を見てるわけじゃない?

ハッキリ言って奥さんは自分の事に手が回らなくなって当たり前なのにさ、

悲しい事に男の気持ちは冷めていく一方。

奥さんだって、

やる事が沢山あるのに家の中でも可愛くあるなんてめんどくさいよね・・。

男はその姿が『真の姿』かのように感じ、どんどん女として見れなくなっちゃうのかもしれない。

(家族としての大事な気持ちとかはあるかもしれないけど)

男は単純で視覚的な生き物だから、

既婚者男はお洒落な部屋着着て髪を綺麗にまとめて、

家の中でも身なりを整えてる可愛い女に惹かれちゃうんだよね。

顔は特別可愛いわけじゃなくても女らしい見た目が重要なんだと思うな。


3、食事がめちゃくちゃ美味い


食事を美味しく作る女って男に大事にされる割合高いよね。

よく男の胃袋をつかめば・・って言うけど、

ちゃんとした根拠があるんだよ。

美味しい食べ物を食べたときって単純に『快感』『幸福感』を感じるよね。

快感ってね、脳の感情中枢である偏桃体って言う部分で本能的に感じるものなんだよ。

情報を考えて処理しないの。

他人に怒られると、自分のために怒ってくれてるって分かっていても、

脳は本能的に『不快』を示しめしてしまう。

これと同じようなことが言えるよね。

偏桃体で感じる『快・不快』の感情は、人間の行動を大きく左右するんだよね。

『快』をもたらす刺激には接近しようとして、『不快』をもたらす刺激は遠ざける。

だから、一緒にいて楽しい人とは仲良くして、

嫌なこと言ったりする人は遠ざけるでしょ?

食べることにより多くの『快』をもたらしてくれる女に、

男は接近して一緒にいたいと思うだろうね。

そもそも食事って動物にとって生命維持に関わるすごく重要な項目だからさ、

賢い動物ほど食事を与えてくれる存在になつくんだよね。

皆、赤ちゃんの時からおっぱいをくれてたお母さん、毎日食事を作ってくれたお母さんの事大好きでしょ?

だから『食事を作ってあげること』、

そして『それが美味しいこと』は、

男を本気にさせる理由として当然って言えば当然の事なんだろうね!


4、あっさりしている


項目1で長々と説明したけど、

女って生理的に落ち込みやすい生き物なんだよね。

だから、ウジウジして!まーた落ち込んで!とか、

依存して!とか女によく見られがちな特徴は体が女の作りだからこそ・・。

女同士だったら、こうゆう気持ちも分かってあげられるけど、

男はさっぱり理解できずに、ちょっと病んでる女みたいな目で見ちゃうと思う。

そんな目で見られちゃ恋はうまくいかなくて当たり前だと思う。

しつこーくLINE返したり、24時間起きてるんかい!てくらい即返信したり、すぐ不安になって責めたり。

『あっさり』している女こそ、男は本気になってしまうんだよね。

男は狩人時代から獲物を追いかけてきたから遺伝子には狩人本能が組み込まれてる。

追いたい生き物だから、女があっさりしていると本能的に追いかけてしまう。

連絡があっさりしていたり、仲良くデートしていたはずなのに、あっさり帰って行ったりしたら、

俺のこと本気で好きなのかな?って不安になっちゃうよね。

恋愛している時ってね、

恋愛ホルモンであるPEAっていう脳内物質が分泌されていて、

これはドーパミンとか人をドキドキさせる快楽物質の分泌を促してくれるの。

だから『天然惚れ薬』とも言われてる、優れものなんだよ。

ちなみにこれ不安になると分泌しやすいから、

あっさりしてる女は科学的に見ても好かれる可能性が高いってこと!


5、友人が多くて行動力(やりたい事)もあって何だかいつも楽しそう。何となく憧れる存在!


友人が多い人ってそれだけ人に快を与えたり、

何か『好かれる魅力』があるんだろうね。

人間は快を与えてくれる人間や事柄に近付こうとするから、

そもそもそれだけの魅力がある女なんだと思うけど、

そこに行動力もプラスされて、

いつも何だか楽しそうな女って更に魅力的に見えちゃうよね。

既婚者男はそんな女に夢中になったりする。

結婚したことによって行動する範囲ってどうしても狭くなるでしょ?

仕事と育児が現実になってしまう男は、

家族は大事だけど、

ついつい輝いてる女に憧れを持ってしまう。

恋愛をする時に、憧れってとても重要で、

『憧憬』の目を向けれれば向ける程その想いは強くなっていくんだよ。

きっと逆の立場で考えたらめちゃくちゃ分かりやすい。

カッコイイ、英語堪能、仕事に真面目で誠実、万人に親切!なんていう男性いたらトキメいて憧れるよね?

でもそれに運動神経抜群!

フランス語も出来る!なんてプラスされちゃったら、

更に憧れの気持ちが大きくなって、

想いが強くなっちゃわない?

だから恋って『憧れ』を強くさせる事で本気度の高い恋愛に結びつくと思うの。

そう考えると納得、でしょ?


最後に。。恋愛説教部屋

正直既婚者男性ってね、

なかなか本気の恋に落ちる事ってないと思うんだ。

『家族』が構成されると、

ドキドキとか新鮮なものはないけど大事なものが出来る。

大事なモノを既に持っているから、

不倫彼女を同等に大事に思うのって難しい話なんだよ。

女はね、愛情ホルモンのオキシトシンが大量に分泌されるから、

家族があっても本気で恋する事沢山あるだろうけど、

男はオキシトシンの分泌が女程多くない

だから不倫彼女の事好きは好きなんだけど、

本気で大事に思う程は行かなくて、

意外に淡白に不倫の恋ができるし、気持ちに差が出来てしまうんだと思うよ。

既に大事なモノがある男より、

まだ大事なモノを見つけられてない男と恋する方が、絶対幸せで楽しいよ。

貴女が不倫の恋からどうしても抜け出せないなら、

やるだけやって自分の気持ちを浄化させてあげる事。

苦しさに負けないでね。